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山形の元気人

「私は、シェフではなくシュフ(主婦)よ!」が合言葉の家庭料理家「国井聡子さん」(食育インストラクター)を紹介します。趣味のフラダンスも、各種イベントなどで楽しくおどってます♪ ブログでは「さとちゃん♪たいむず」として「身近な食の話題」を発信中!(Y1:ISE)
地域のために、子どもたちやさまざまな年代の方と、心を通わせ寄り添うように音楽を届けたい。音に込められた思いは、人々を勇気づけ元気にしてくれる・・・
JAZZやシャンソン・映画音楽・パリミュゼットや、日本の童謡民謡まで、曲によって現代的なアレンジも加えつつ、フランスの街角で見かけるようなスタイルで演奏しております。パーティーやレストランでのミニライブ、ストリート演奏のほか、またホスピタルコンサートや福祉施設での演奏なども精力的に行っています。
社会システムのパラダイムシフトが進む中、地域の産学官連携の境界領域をサポートする機能として期待が寄せら
れる「民」=NPO・ボランティア・コミュニティビジネスなどなど・・・。
それらを有機的かつ包括的にカバーする【地域力(※)】という「くくり」と「視点」が地域蘇生に不可欠という
認識の下で、わたしたち地域力共創コンソーシアムは【地域力共創】を志向するコンセプターをめざします。
今大人達も子供達も・・・誰もが何らかの悩みをかかえて生きています。
言葉ではうまく伝えられない事でも「 歌」が心の琴線に触れて、聴いてくださる人々の心に染み渡ります。
ささやかな歌のひと時、日々忙しい中でささやかな時を過ごし、明日への力になってくれたら・・・とコンサート活動を再開!素直な自分に戻れるひと時。
きものは着るたび・・・ あなたがデザイナー・・・ 帯びあわせ・・・ 半衿選びに・・・
帯の位置・・・ 帯じめ帯あげ・・・ きものの楽しみ

 私の活動のテーマは2つ。「大好きな事を仕事にしたい。」「きものを着る楽しさを伝えたい。」着物姿でフランスの街を歩く夢がある。フランス語を学び始めた私に、パリは逃げないからゆっくり進んで行きましょうと、ラテン語のことわざ“Fastina Lente”という言葉をプレゼントしてもらった。ゆっくり急げという意味だという。何事もそのように焦らないで着実に進んでいきたいと思っている。
2008年1月2日
さくらんぼ小唄
私のデビュー曲です。歌仲間が作詞をしてくれて、舞踊で著名な鈴木豊喜芳先生が振り付けをつけてくださいました。山形のあたたかい人情が詰まっている一曲です。
俳優今田裕美子の魅力は、その変幻自在のキャラクターにあるだろう。もちろん俳優・女優ならばそれが求められて当然なのだが、それに徹することはたやすいことではない。彼女がUターンし、生まれ故郷で、一人の女性「大井沢の女医・志田周子」の生き様に触れた時、さらにその才能は引き出されていった。

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