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おいしい山形の食と文化を考える会 について

おいしい山形の食と文化を考える会の組織概要、活動経緯等
おいしい山形の食と文化を考える会 活動概要

1.会員数:41  賛助会員数:6 (内2が兼アドバイザー)
2.代表者:早坂稔(割烹とりや:新庄市)
3.設立年月平成18年4月(活動開始 平成17年6月)

4.目的:(会則より抜粋)
日本の食の多様化の中で、安心と安全、調和のとれた食のあり方を研鑽し、
山形の食と文化を継承伝達することを目的とする。

5.主な活動内容(事業内容:会則より抜粋)
(1)食と文化にかかわる研究と啓発をはかる事業
(2)伝統伝承料理の発掘、復活につとめる事業
(3)食生活の指針、衛生規準の普及や健全な食の知識の普及、提言につとめる事業
(4)その他、高校生の「食の甲子園」など会の発展に寄与する諸事業
(5)和食の世界遺産(無形文化遺産)登録に向けた諸活動及び関連支援事業
(6)団体・機関等の表彰など

6.団体問合せ先
  事務局長代理 黒沼貞志 (090-2522-4548)

☆フード・アクション・ニッポンアワード2010コミュニケーション・啓発部門優秀賞受賞
☆「食の甲子園®」は、商標登録されています。

☆より詳しい内容は「事業紹介資料」(PDF) をご覧ください
 
 
 
 
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